マンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアの京都発の先端情報を発信

KYOTO CMEXとは

京都を舞台に、映画・映像、ゲーム、マンガ・アニメなどのコンテンツをクロスメディア展開する、京都発コンテンツの祭典です。

KYOTO CMEX(京都シーメックス)の正式名称は、KYOTO Cross Media Experienceです。オール京都の産学公連携のもと、コ・フェスタや京都学生祭典と連携して開催しています。

舞台となる京都は、映画・ゲーム・マンガなど、日本のコンテンツの発祥の地です。伝統・文化、観光やファッション、音楽、食など、過去から現在に至るまで、コンテンツに関する日本随一の地域資源を備えてきました。

映画・映像クロスメディアマンガ・アニメゲーム
京都発コンテンツの祭典~京都が創る新しい世界―先端コンテンツのクロスメディア~

KYOTO CMEXが目指すこと

  1. 魅力を国内外へ発信京都が持つコンテンツのポテンシャルと魅力を、広く国内外に情報発信します。
  2. コンテンツ産業の振興コンテンツ産業の振興を図り、日本が誇るコンテンツの発信力をさらに強化します。
  3. 人材の育成・交流コンテンツ産業を支える人材の育成・交流を図り、人材育成の面での国際競争力を強化します。

公式イベント

クロスメディア、映画・映像、マンガ・アニメ、ゲームの各分野で事業を展開します。

開催概要

会期2026年5月~2027年3月(予定)
会場京都市勧業館(みやこめっせ)、京都国際マンガミュージアム、京都商工会議所、京都文化博物館、東映京都撮影所、松竹撮影所、東映太秦映画村など
連携コ・フェスタ、京都学生祭典
パートナーイベント京都学生祭典、京都国際学生映画祭

チラシ

KYOTO CMEX 2026 チラシ

画像をクリックすると、チラシのPDF(2ページ)が開きます。

主催

KYOTO Cross Media Experience実行委員会

委員名簿(敬称略・順不同)

委員長齋藤  茂
京都商工会議所 副会頭
株式会社トーセ 代表取締役会長兼CEO
監事小林 慎一
公益財団法人大学コンソーシアム京都 専務理事・事務局長
監事松井 康史
公益財団法人京都高度技術研究所 専務理事
委員板倉 一成
京都クロスメディア推進戦略拠点 事務局長
委員巖本  博
巖本金属株式会社 代表取締役社長
委員大角  正
株式会社松竹撮影所 顧問
委員大森 正夫
環境芸術学会 顧問
嵯峨美術大学 名誉教授
委員岡本 圭司
公益財団法人京都産業21 専務理事
委員奥野 圭太朗
京都産業大学 文化学部文化観光学科 講師
委員勝島 啓介
京都国際マンガミュージアム 事務局長
委員窪田 裕幸
一般社団法人京都知恵産業創造の森 専務理事
委員小嶋 雄嗣
東映株式会社 取締役・京都撮影所長
委員菅原  史
株式会社東映太秦映画村 代表取締役社長
委員鈴木 順一
経済産業省近畿経済産業局 産業部サービス・コンテンツ産業室長
委員砂田 和寛
株式会社京都放送 代表取締役社長
委員田井 裕士
株式会社エフエム京都 アカウントプロデュース部 担当部長
委員中西 茂郎
NHK京都放送局 コンテンツセンター長
委員中村 彰憲
立命館大学 映像学部 教授
委員長谷川 亘
京都コンピュータ学院・京都情報大学院大学・京都自動車専門学校 統括理事長
委員林  海象
映画監督
委員細井 浩一
ITコンソーシアム京都 参事
委員槙田 寿文
特定非営利活動法人映像産業振興機構 事務局次長
委員松田 規久子
京都新聞社 文化部編集委員
委員宮崎 美帆
一般社団法人GO-TAN 代表理事
委員森脇 清隆
公益財団法人京都文化財団・京都文化博物館 映像文化創造支援センター長
委員吉村 和真
京都精華大学 理事長
委員安達 雅浩
京都府商工労働観光部 副部長
委員後藤  司
京都市産業観光局 クリエイティブ産業振興室長
委員細川 万理子
京都商工会議所 産業振興部長
オブザーバー塩川 達大
文化庁 政策課長

事務局

京都商工会議所、京都府、京都市

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