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京まふ2022「ホロライブ」マーケティング担当の方にインタビュー!【by 立命館映像学部学生チーム】

2022年9月17日(土)から9月18日(日)にかけて開催された「京都国際マンガ・アニメフェア2022」(京まふ)。

女性VTuberタレントグループ「hololive(ホロライブ)」を展開するホロライブプロダクションのブースでは、多くのお客さんが並んでおり大盛況の様子でした!

今回は、立命館大学映像学部の学生がホロライブのマーケティング担当の方にインタビューさせていただきました!

 

◇

――京まふ2022に出展してみた感想を教えてください。

思った以上に影響があり、必要とされていると感じました。これまでは関東圏での出展しかなかったので、今回こうして関西にも進出することができ、一歩前進できたのではないかと感じています。今回の経験を踏まえ、関西含め地方にも出展していきたいですね。

 

――どれくらいのお客さんがブースにいらっしゃっていますか?

ホロライブ目当てでは約1000人のお客様に来ていただきました。

 

――関西初上陸とのことですが、今回の京まふへの出展を決めたきっかけがあれば教えてください。

コンテンツとして、地方への出展を見据えており、まずは関西からということで今回の出展を決めました。関西で最も規模の大きいマンガ・アニメイベントが京まふだったので、関西に進出するならまずは京まふからかなと考えました。

 

――ホロライブブースのアピールポイントを教えてください。

 今回1番注目してほしいのはグッズですね。不知火建設のグッズはイラストの出来が良く好評でした。とても素敵なグッズに仕上がっているので、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいです。

 

また、今回はフォトラリーの企画も行っているので、そちらも注目してもらいたいですね。弊社のタレントに様々なスポットで実際に写真を撮ってきてもらった、いわゆる擬似聖地巡礼のような企画です。かなりこだわった企画になっているので、ぜひ多くの方に参加していただきたいです。

こちらの企画については9月30日まで行うので、京まふが終わった後もお楽しみいただけます!

 

――ホロライブのコラボカフェも行ってきました!          

ありがとうございます!

ノベルティがあるのでぜひファンの皆さんにも行ってみてほしいです。

 

――ホロライブ全体の魅力を教えてください。

弊社には多くのタレントが在籍していて、各々がとても魅力的です。一人一人のキャラが際立っていながら、グループになるとまとまりや一体感が生まれているところが、ホロライブの1番の魅力だと思います。

歌やゲームなど幅広い得意分野のタレントが多数所属しており、それぞれが得意とするものをグループとしても発揮できていると思います。

 

――最後に、社員の方からファンの皆さんへコメントをお願いします。

これからも弊社のタレントたちは日々努力していますので今後とも応援よろしくお願いします!

 

◇

インタビューさせていただき、ありがとうございました!

京まふ初出展ということで、熱意とこだわりをたくさん感じることができました!

今後の展開にも期待しております!

 

そして、9月30日まで京都市内でホロライブのフォトラリーが開催されています。

ファンの皆様はぜひチェックしてみて下さい!

 

ホロライブ×京まふ「不知火建設社員旅行in京都」フォトラリー 詳細発表ページ

https://kyomaf.kyoto/22-0905/

 

ホロライブ公式サイト

https://hololive.hololivepro.com/

ライター

立命館大学映像学部学生チーム

メディア業界を目指す立命館大学映像学部生によるインターンのチームです。毎年、ファン視点からトレンドをピックアップできるのが強み。実際、このインターンを経て業界で活躍しているOB、OGも。ぜひ暖かく見守ってください!

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