マンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアの京都発の先端情報を発信

【京まふ連携イベント】Mr.都市伝説 関暁夫が京都で語る禁断の『国際裏シンポジウム』開催!※参加者によるトーク内容の口外禁止となります(開催日:2026/9/20)

以下、プレスリリースの内容を掲載しています。

西日本最大級のマンガ・アニメの祭典「京まふ(京都国際マンガ・アニメフェア)」。その連携イベントとして、2026年9月20日(日曜)にロームシアター京都 メインホールにて、「KYOMAF都市伝説LIVE2026 〜Mr.都市伝説 関暁夫の国際裏シンポジウム〜」の開催が決定しました!アニメと音楽が融合する「KYOMAF MUSIC LIVE 2026」の番外編として位置づけられる本イベント。歴史ある旧首都・京都という特別な場所で、テレビやSNSでは決して語られないディープなトークライブが繰り広げられます。

【京都で明かされる「国家の裏側」とアニメ都市伝説】

「KYOMAF都市伝説LIVE2026」では、都市伝説の第一人者として絶大な支持を集める「Mr.都市伝説」こと関暁夫氏をチェアマンとして迎えます。さらに、後日発表されるゲストの都市伝説テラーたちを交え、熱を帯びた「国際裏シンポジウム」を展開します。
話題のテーマは多岐にわたり、旧首都である京都という土地柄にちなんだ国家にまつわる話や、メディアでは取り上げられない際どい国際政治の裏側まで踏み込みます。さらに「京まふ」との連携イベントならではの要素として、アニメ作品にまつわる驚愕の都市伝説も飛び出すかもしれないとのこと。コンテンツファンから都市伝説ファンまで、見逃せない内容となっています。

【「知る覚悟」が問われる禁断の空間】

本イベント最大の特徴は、その徹底したクローズドな空間設計にあります。参加者に対しては「トーク内容の口外を固くお断りする」という厳しい条件が設けられており、まさに「限られた人だけが集まる」特別な体験となります。関暁夫氏本人からも、参加者へ向けたただならぬ熱気を感じるメッセージが到着しています。

Mr.都市伝説 関暁夫氏からのメッセージ
「これは、テレビやwebで公開、配信されるイベントではありません。
限られた人だけが集まり、限られた空間で、ここでしか話せないことを話します。
テレビでも、SNSでも伝えられない話。そして、これからの時代を生きるために知っておいてほしいこと。
今回、あなたをその場所へ招待します。
ただ話を聞くだけのイベントではありません。
その場に来て、自分の目で見て、自分自身で感じてください。
知る覚悟がある人だけ、来てください。
扉の向こうで待っています。
信じるか信じないかは、あなた次第です。」

注意事項:情報の取り扱いについて
参加者の皆様には、トーク内容の口外を固くお断り申し上げます。

【開催概要】

公演名 KYOMAF都市伝説LIVE2026 〜Mr.都市伝説 関暁夫の国際裏シンポジウム〜
日時 2026年9月20日(日曜)開場 11:30 / 開演 12:30
場所 ロームシアター京都 メインホール
出演者 Mr.都市伝説 関暁夫 / and more
入場料 指定席:6,500円(税込) / U-22席:5,500円(税込)
※6歳以上の方は1人1枚のチケットが必要となります。
※本公演の観覧には「京まふ入場券」は不要です。

チケットの発売情報や追加ゲストの発表など、最新情報は公式サイトで順次公開されます。「KYOMAF MUSIC LIVE 2026」の興奮と合わせて、京都の週末をディープに楽しむこの機会をぜひお見逃しなく!

公式サイトで詳細を見る

チケット販売ページはこちら

ライター

KYOTO CMEX

KYOTO CMEX実行委員会 広報担当

京都シーメックスの公式イベントだけでなく、京都発のマンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアに関連する情報を発信してまいります。京都に縁のあるクリエイターの方やコンテンツ情報がございましたら、ぜひ情報をお寄せください。

記事・情報掲載募集
https://cmex.kyoto/information/

このライターの記事一覧へ

この著者の最新の記事

京まふの記事

【京まふ2026】オープニングステージの取材をさせていただきました‼2026年9⽉19 ⽇(⼟)、20 ⽇(⽇)に開催された京都国際マンガ・アニメフェア2026(通称:京まふ) の幕開けとして、そのオープニングステージ”がロームシアター京都にて⾏われました。   今回、その様子を取材させて頂きました✨ ステージには、今年の「おこしやす⼤使」である、梶裕貴さんがご登壇されました❣ 着物姿の梶裕貴さんが登場された瞬間、観客席からは拍⼿が沸き起こっていました! 今回ご着⽤された着物のお気に⼊りポイントは、⾊合いとのことでした! そして、京まふ2026への意気込みのほか、 8年前にも「おこしやす大使」を担当されていたことにも触れら… 159立命館大学映像学部学生チーム【京まふ2026】『魔法使いの夜』ステージレポート 227立命館大学映像学部学生チーム【公式イベント情報:参加無料】約50の編集部が京都に集結!マンガ家志望者必見の「マンガ出張編集部」開催!(開催期間:2026/11/21~22) 384KYOTO CMEX【京まふ関連情報:入場無料】U-35・学生クリエイターの作品に出会える!「京まふCREATIVE文化祭」が京都駅前で開催(開催日:2026/11/21) 387KYOTO CMEX【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「後半」 266立命館大学映像学部学生チーム【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「前半」 270立命館大学映像学部学生チーム主人公は酢飯!?【アニメ】10月7日スタート「マゼンチュ」&人気放送中「パンの赤ちゃん」の見どころを聞いた【京まふ2026】レポート 352角野好代アニメ「風を継ぐもの」描き下ろし限定グッズ情報【京まふ2026レポート】「立川迅助(cv佐久間大介)」コラボ酒が人気? 521角野好代未来の国宝?ゲームクリエイター×伝統工芸がコラボ【京まふ2026レポート】「京都家紋工房 柊屋新七」体験ブース 497角野好代

京まふの記事をすべて見る(611件)

よく読まれている記事

【2026年版】京都現地民オタクが教える! 京都に来たら絶対行きたいアニメ・マンガ・サブカル系ショップを詳しく紹介!アニメ「けいおん!」や「たまこまーけっと」の舞台になるなど、京都にはサブカルチャーの聖地がたくさんあります。京都に訪れた際は、観光だけでなく市内のアニメショップに足を運んで、新しい京都の一面を探してみてはいかがでしょうか? 歴史や伝統、文化といった側面に注目されがちな京都ですが、京都国際マンガミュージアムがあったり、毎年「京まふ」という大規模イベントを開催したりと、コンテンツ産業にも力を入れている都市なんです! この記事では、京都に点在するアニメ・サブカルチャー系のショップを、写真付きで紹介していきます。ぜひ推し活などの参考にしてください。 この記事で紹介するお店 今回は京都市内にあるアクセス… 5,050雨森 / ame-mori【公式イベント情報】京都にて開催される国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」スポンサー企業様・企業出展を公開!併せて、チケット販売情報のお知らせ(開催期間:2026/5/22~5/24) 4,879KYOTO CMEX【京都開催】ホロライブ全国巡回ポップアップ「hololive BASE on Tour! 2026 Duet Stage!」が7月にイオンモールKYOTOへ上陸!(開催期間:2026/7/24~8/16) 4,770KYOTO CMEX【観覧無料】『響け!ユーフォニアム』の聖地・京都駅ビルでTRUE主題歌ミニライブ&特典会が開催!(開催日:2026/4/29) 4,712KYOTO CMEX【公式イベント情報】第1回コンテンツクロスメディアセミナー(申込受付終了)映画プロデューサー・映画監督・小説家 川村 元気 氏が語る「物語が生まれる時 How STORIES are born」(2026/11/4水曜開催・参加費無料・申込〆切:2026/10/26) 4,520KYOTO CMEX

ピックアップ

【公式イベント情報】インディーゲームの祭典「BitSummit High」開催決定!スポンサー・企業出展の募集も開始(開催期間:2027/5/21~5/23)日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit」が、2027年5月21日(金)から23日(日)までの3日間、京都市勧業館みやこめっせで開催されます。15回目となる2027年は「BitSummit High(ビットサミット ハイ)」の名称で開催されることが決まりました。あわせて、スポンサーと企業出展の募集が始まり、HISとの公式トラベルパートナー契約も発表されています。 【2027年のテーマは「High / 新たな高みへ」】 BitSummit実行委員会と一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会は、2027年のテーマを「High / 新たな高みへ」に決めました。「High」という言… 143KYOTO CMEX【京まふ2026】おこしやす大使・梶裕貴さんにインタビューさせていただきました!! 488立命館大学映像学部学生チーム[京まふ2026]皆さんの願いをおこしやす大使 梶裕貴さんが平安神宮へ奉納! 396立命館大学映像学部学生チームアニメ・ゲーム×伝統工芸「クロスメディア」はどう生まれる?【京まふ2026レポート】FGOとコラボの舞扇堂を独占インタビュー! 380角野好代太秦映画村はこれからどうなる?【京まふ2026レポート】2027年春に第2期エリアがリニューアルオープン! 523角野好代【京まふ2026】劇場版『メダリスト』スペシャルステージin京まふに参加してきました! 339立命館大学映像学部学生チーム【公式イベント情報】記念すべき開催15回目の『京まふ2026』来場者は4万人以上!梶裕貴さんからのコメント&熱気あふれた会場の様子をレポート! 418KYOTO CMEX【地下鉄に乗るっ】クラファンから10年。京都のローカルコンテンツが1,000万円超を集めるまでの裏側を魚雷映蔵・佐野リヨウタが振り返る 1,442雨森 / ame-mori【太秦映画村】史上最恐のお化け屋敷がリニューアル! 選べる3つの恐怖レベルを「大恐」で体験……【絶叫レポート】 2,419雨森 / ame-mori静けさと躍動のあいだ。イラストレーター・千瑛さんが描くKYOTO CMEX新メインビジュアルをご紹介【インタビュー】 1,480雨森 / ame-mori
ページ上部へ戻る