マンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアの京都発の先端情報を発信

【Bitsummit4th 出展者関連リリース】『宇宙最大の地底最大の作戦』をPLAYISMで、『魔女ボーグメグリロ』をSteamで配信開始!

以下、プレスリリースの内容を掲載しています。

株式会社アクティブゲーミングメディア(代表取締役:イバイ アメストイ 本社:大阪市西区)が運営するオリジナリティあふれるPCゲームを厳選し販売する『PLAYISM』は、DIG DUG の約2年前に存在した、史上初のサンドボックス型『戦略的穴掘りゲーム』『宇宙最大の地底最大の作戦』をリリースいたしました。
また、爽快なゲーム性と、シニカルな笑いに満ちたダーク・コメディシューティングゲーム『魔女ボーグメグリロ』のSteam配信もスタートいたしました。

宇宙最大の地底最大の作戦

宇宙最大の地底最大の作戦

現在名古屋大学の教授を務める有田隆也氏が80年7月に発表した『地底最大の作戦』。初期盤面は毎回同じで、敵のヘビに攻め込まれないよう穴を掘るという非常にシンプルなルールでありながらも、無限のゲーム展開がプレイヤーを飽きさせません。

この、史上初のサンドボックス型ゲームかつ『Dig Dug』の約2年前に存在した『戦略的穴掘りゲーム』が、今回大幅にパワーアップしました!

制作者自体が遊ぶために開発が始まった本作ですが、『Dig Dug』、『Xevious』、『Mappy』等ナムコ黎明期のゲームのグラフィックをほとんど担当した、まさにドットの神と言える小野 “Mr.Dotman” 浩氏と、サウンドに 80年代から現代にわたりあらゆるジャンル、音源で多くのプレイヤーに忘れられない楽曲を提供してきた古代祐三氏を迎え、『宇宙最大の地底最大の作戦』として新たな『地底最大の作戦』が完成しました。

作品名 宇宙最大の地底最大の作戦
開発 MINDWARE
ジャンル 戦略的穴掘りゲーム
プラットフォーム PC
配信日 2016年7月15日
価格 540円(税込)
PLAYISM http://playism.jp/game/455/cosmic-cavern-3671
PV https://www.youtube.com/watch?v=vEFKusrm-dk
ゲーム画面_01
ゲーム画面_02
ゲーム画面_03
ゲーム画面_04
ゲーム画面_05
ゲーム画面_06

※画面はすべて開発中のものです。
※PLAYISM のロゴおよびシンボルマークは、Active Gaming Media Inc..の商標登録です。
 © 2011 Active Gaming Media Inc.

魔女ボーグメグリロ

魔女ボーグメグリロ

本作は、『SATAZIUS』など良作シューティングを生み出し続けてきたサークル『ASTRO PORT』による作品です。最大の特徴は、時空を超えるトキトメワープ。
敵や弾に当たりそうになった時にワープボタンを押せばトキトメ状態となり、画面内の時間が止まって、メグリロは好きな場所にワープすることができます。
また、ワープ移動時は空間を跳び越えるため、敵弾や障害物の影響を受けない無敵状態となります。 敵の攻撃を避けたり、有利な場所に瞬間移動したりと、様々な使い方が可能です。
さらに、メグリロの左右に浮かぶ、秘密兵器サテライトには、多方向ショット、レーザー、ドリル等、異なる種類の装備をすることが可能。幅広いシューティング戦略をお楽しみいただけます。

Steam 対応にあたり、実績やトレーディングカード、ポーズ機能などを追加しております。

作品名 魔女ボーグ メグリロ
開発 ASTRO PORT
ジャンル ダーク・コメディシューティング
プラットフォーム PC
配信日 2016年7月15日
価格 540円(税込)
Steam http://store.steampowered.com/app/437020/
PV https://www.youtube.com/watch?v=m_UXnjmuy3M
ゲーム画面_07
ゲーム画面_08
ゲーム画面_09
ゲーム画面_10
ゲーム画面_11
ゲーム画面_12

※画面はすべて開発中のものです。
※PLAYISM のロゴおよびシンボルマークは、Active Gaming Media Inc..の商標登録です。
 © 2011 Active Gaming Media Inc.

ライター

KYOTO CMEX

KYOTO CMEX実行委員会 広報担当

京都シーメックスの公式イベントだけでなく、京都発のマンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアに関連する情報を発信してまいります。京都に縁のあるクリエイターの方やコンテンツ情報がございましたら、ぜひ情報をお寄せください。

記事・情報掲載募集
https://cmex.kyoto/information/

このライターの記事一覧へ

この著者の最新の記事

BitSummitの記事

【BitSummit出展者リリース】BitSummit2冠の登山ゲーム『Mount Lomyst』、パブリッシャーが決定!デモ版も公開中【BitSummit PUNCHで2冠の『Mount Lomyst』、パブリッシャー決定!】ジャンプなし、フックと壁登りだけで雪山に挑む登山ゲーム。デモ版も公開中→詳しくは記事で 43KYOTO CMEX【公式イベント情報】インディーゲームの祭典「BitSummit High」開催決定!スポンサー・企業出展の募集も開始(開催期間:2027/5/21~5/23) 159KYOTO CMEX【BitSummit出展者リリース】「Beep Japan」「Serenity Forge」TGSに共同出展!ラインナップおよび新作タイトルを発表! 472KYOTO CMEX【BitSummit出展者リリース】「BitSummit PUNCH」アワード受賞作品から3タイトルが「東京ゲームショウ2026」にパートナー出展決定! 418KYOTO CMEX【BitSummit出展者リリース】声が命取り!?爆笑Co-opホラー『Cursed Companions』正式リリース! 952KYOTO CMEX【新シーズン始動】KYOTO CMEXライター激推しの公式イベントを一挙ご紹介【2026年7月→2027年2月】 1,354雨森 / ame-mori【BitSummit出展者リリース】ゲームボーイを彷彿とさせる8ビット風のビジュアルがたまらない!ヨットクラブゲームズが最新作『Mina the Hollower』の正式リリースを発表! 1,033KYOTO CMEX【BitSummit PUNCH】言語、JRPG、音楽への愛を一本のゲームに。Rice Gamesジュリアンさんが語る『Shujinkou』 1,465雨森 / ame-mori【公式イベント情報】「BitSummit PUNCH」今年も過去最大の累計来場者延べ人数を記録しました! 1,589KYOTO CMEX

BitSummitの記事をすべて見る(395件)

よく読まれている記事

【2026年版】京都現地民オタクが教える! 京都に来たら絶対行きたいアニメ・マンガ・サブカル系ショップを詳しく紹介!アニメ「けいおん!」や「たまこまーけっと」の舞台になるなど、京都にはサブカルチャーの聖地がたくさんあります。京都に訪れた際は、観光だけでなく市内のアニメショップに足を運んで、新しい京都の一面を探してみてはいかがでしょうか? 歴史や伝統、文化といった側面に注目されがちな京都ですが、京都国際マンガミュージアムがあったり、毎年「京まふ」という大規模イベントを開催したりと、コンテンツ産業にも力を入れている都市なんです! この記事では、京都に点在するアニメ・サブカルチャー系のショップを、写真付きで紹介していきます。ぜひ推し活などの参考にしてください。 この記事で紹介するお店 今回は京都市内にあるアクセス… 5,072雨森 / ame-mori【公式イベント情報】京都にて開催される国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」スポンサー企業様・企業出展を公開!併せて、チケット販売情報のお知らせ(開催期間:2026/5/22~5/24) 4,892KYOTO CMEX【京都開催】ホロライブ全国巡回ポップアップ「hololive BASE on Tour! 2026 Duet Stage!」が7月にイオンモールKYOTOへ上陸!(開催期間:2026/7/24~8/16) 4,779KYOTO CMEX【観覧無料】『響け!ユーフォニアム』の聖地・京都駅ビルでTRUE主題歌ミニライブ&特典会が開催!(開催日:2026/4/29) 4,719KYOTO CMEX【公式イベント情報】第1回コンテンツクロスメディアセミナー(申込受付終了)映画プロデューサー・映画監督・小説家 川村 元気 氏が語る「物語が生まれる時 How STORIES are born」(2026/11/4水曜開催・参加費無料・申込〆切:2026/10/26) 4,560KYOTO CMEX

ピックアップ

【京まふ関連情報:入場無料】U-35・学生クリエイターの作品に出会える!「京まふCREATIVE文化祭」が京都駅前で開催(開催日:2026/11/21)2026年11月21日(土)、京都コンピュータ学院 京都駅前校にて「京まふCREATIVE文化祭」が開催されます。学生や若手クリエイターの作品展示を中心に、マンガ・アニメ・ゲーム・CG・イラスト・映像など多彩なクリエイティブに出会えるイベントで、入場は無料です。ステージプログラムやマンガ出張編集部、授賞式なども行われ、見る・話す・学ぶを一日で体験できます。 【若手クリエイターの「発信と成長」の場】 「京まふCREATIVE文化祭」は、「京都でつながるU-35・学生クリエイター」を掲げ、学生・若手クリエイターの作品展示を中心に、企業や教育機関、先輩クリエイターが立場を越えて交流するイベントです。… 406KYOTO CMEX【公式イベント情報:参加無料】約50の編集部が京都に集結!マンガ家志望者必見の「マンガ出張編集部」開催!(開催期間:2026/11/21~22)2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間、京都コンピュータ学院 京都駅前校で「マンガ出張編集部」が開催されます。首都圏を中心とした出版社のマンガ編集部が京都に集まり、自作のマンガを直接持ち込んで講評やアドバイスを受けられるイベントです。参加費は無料。プロを目指す方にとって、編集者と直接話せる貴重な機会です。 【マンガ出張編集部とは】 マンガ家としてデビューする道のひとつが、出版社の編集部に原稿を持ち込んで編集者に見てもらう「持ち込み」です。ただ、出版社の多くは東京に集まっているため、西日本に住む方にとっては、気軽に持ち込みに行くことが難しいのが現状です。 「マンガ出張編集部」は、そう… 399KYOTO CMEX【京まふ2026】オープニングステージの取材をさせていただきました‼ 171立命館大学映像学部学生チーム【京まふ2026】『魔法使いの夜』ステージレポート 239立命館大学映像学部学生チーム【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「後半」 273立命館大学映像学部学生チーム【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「前半」 278立命館大学映像学部学生チーム主人公は酢飯!?【アニメ】10月7日スタート「マゼンチュ」&人気放送中「パンの赤ちゃん」の見どころを聞いた【京まふ2026】レポート 363角野好代未来の国宝?ゲームクリエイター×伝統工芸がコラボ【京まふ2026レポート】「京都家紋工房 柊屋新七」体験ブース 507角野好代【京まふ2026】おこしやす大使・梶裕貴さんにインタビューさせていただきました!! 492立命館大学映像学部学生チーム[京まふ2026]皆さんの願いをおこしやす大使 梶裕貴さんが平安神宮へ奉納! 403立命館大学映像学部学生チームアニメ・ゲーム×伝統工芸「クロスメディア」はどう生まれる?【京まふ2026レポート】FGOとコラボの舞扇堂を独占インタビュー! 389角野好代太秦映画村はこれからどうなる?【京まふ2026レポート】2027年春に第2期エリアがリニューアルオープン! 534角野好代【京まふ2026】劇場版『メダリスト』スペシャルステージin京まふに参加してきました! 349立命館大学映像学部学生チーム【公式イベント情報】記念すべき開催15回目の『京まふ2026』来場者は4万人以上!梶裕貴さんからのコメント&熱気あふれた会場の様子をレポート! 428KYOTO CMEX【地下鉄に乗るっ】クラファンから10年。京都のローカルコンテンツが1,000万円超を集めるまでの裏側を魚雷映蔵・佐野リヨウタが振り返る 1,452雨森 / ame-mori【太秦映画村】史上最恐のお化け屋敷がリニューアル! 選べる3つの恐怖レベルを「大恐」で体験……【絶叫レポート】 2,446雨森 / ame-mori静けさと躍動のあいだ。イラストレーター・千瑛さんが描くKYOTO CMEX新メインビジュアルをご紹介【インタビュー】 1,486雨森 / ame-mori

ページ上部へ戻る