京都発:マンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディア、メタバースのポータルメディア

【ゲーム分野公式イベント】BitSummit Let’s Go!!ステージコンテンツ大公開!第三弾! アワードノミネート作品発表!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

BitSummitは7/14(金)・15(土)・16(日)10:00~17:00に京都みやこめっせで開催されるBitSummit Let’s Go!! 配信ステージコンテンツの第三弾を公開しました! さらに、出展ゲームの中から審査によって選出されたノミネート作品を発表! 当日のアワード受賞式もお見逃しなく! 詳細スケジュールは特設WEBサイトをチェック!

BitSummit Let’s Go!! 特設サイト


入場チケットについて

今年は2日間の一般開催日となるBitSummit Let’s Go!!では前売りチケットを販売しております。当日、会場にてチケット購入も可能ですので、是非お越しください!

チケット購入方法と注意事項

■ビジネスデイ、一般公開日チケット購入方法はこちら
BitSummit Let’s Go!! – チケットについて

※当日チケットをご購入の方は入場をお待ちいただくことがございます。
※入場人数制限がございます。制限人数を超える場合入場をお待ち頂く場合がございます。
※ビジネスデイチケットはビジネス商談目的の方が対象のチケットとなっております。今回のビジネスマッチング
の該当基準に沿わないお申し込みについてはお断りする場合がございます。


BitSummit Let’s Go!! アワードノミネート作品発表!

ノミネート作品の審査員については出展作品の選考段階から、アワードの候補作品にも合わせて投票を行い、推薦の多かった作品を各カテゴリーからノミネートしました。これら候補の中から、選考委員会による選考を7月14日~16日のイベント期間中に行い、最終的な受賞作品を決定します。みごと受賞した出展作品は7月16日(日)16:00から配信ステージよりアワード授賞式にて発表します! 授賞式の様子は当日の公式配信をチェック!


BitSummit Let’s Go!!の出展ゲームの中からみごとノミネートに選ばれた作品の中から注目のゲームを紹介する[PICK UP!BitSummit出展ゲーム紹介]は今年、一般公開日の7月15日(土)・16日(日)のメインステージにて全9回の配信を予定しております!さらに15日(土)16:20~のコンテンツ[BitSummitぶらり旅スペシャル]ではお馴染みの[Swery(スエリー)]と共に朱色賞<大賞>ノミネート作品を一挙紹介!


BitSummit Let’s Go!!配信ステージコンテンツ大公開!第三弾!

BitSummit Let’s Go!!での配信ステージで開催される番組コンテンツの第三弾を公開しました!開催中はYouTube, Twitch, TikTok, BitSummit日本最大獨立遊戲展(中華圏配信)からの生配信をお見逃しなく!


登壇者

山本正美

集英社ゲームズ 執行役員/プロデューサー ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)『立体忍者活劇 天誅』、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE・現SIE)では「ゲームやろうぜ!2006」「PlayStation CAMP!」『勇者のくせになまいきだ。』『TOKYO JUNGLE』など。 集英社ゲームズにてすべてのゲーム制作プロジェクトを統括。

John Davis

集英社ゲームズ 海外プロモーションマネージャー。 フリーランスとして、ファミ通やゲームラボなどの経験を経て、グラスホッパー・マニファクチュアで開発に携わり、その後はQ-Gamesでゲーム開発者やパブリッシャー向けのコンサルティングを行いながら、2011年に「BitSummit」を創設、現在も運営に携わる。2023年に「集英社ゲームズ」にジョイン


登壇者

中村 彰憲

名古屋大学大学院国際開発研究科修了。博士(学術)。主な著書に『ファミコンとその時代』(NTT出版、共著)、『なぜ人はゲームにハマるのか』(ソフトバンクパブリッシング、共著)、『中国ゲームビジネス徹底研究』(エンターブレイン)など多数。この他にも、週刊ファミ通のマーケティングリポート「識者の視点」など、ゲームビジネス全般に関するコラムを定期的に寄稿している。

大堀 康祐

  • 同人誌「ゼビウス1000万点への解法」を制作した元ゲーマー
  • 16歳で業界入りし、ゲーム雑誌立ち上げやゲーム制作を行う
  • メディア・ネットが無い時代に日本で初めて47都道府県でのハイスコア集計を行う
  • 1994年株式会社マトリックス設立
  • 2016年ゲーム文化保存研究所(IGCC)設立

ビデオゲームそのもの保存や、ゲームのクリエイターのインタビューだけでなく、「プレイヤー周り」にも焦点をあて、プレイヤーの当時の思い出・活動・ゲームセンターの状況を積極的に記録している。

James Newman

ゲーム開発コースリーダー/プレイアブル・メディア・ラボ共同ディレクター。著書に「Best Before:videogames, supersession and obsolescence」(Routledge)、「A History of Videogames」(Carlton Books)など。

村上 雅彦

日本のデザイン専門学校を卒業後、渡米。 サンフランシスコの Academy of Art Universityを卒業しエンタメ業界へ。 2009年に帰国、京都のゲーム開発会社にアーティストとして参加。 プロデューサー、子会社の代表などを経て 2016年自身の会社『株式会社SkeletonCrewStudio』設立。 ゲーム開発の技術をコアに、VR/ARなどのコンテンツ開発をしながら、都市開発やイベントプロデュースなど様々な分野で新しい挑戦を展開中


登壇者

Gaoxing

Astrolabe Games 代表CEO。 Astrolabe Games は、ゲーム業界のスペシャリストが集結し設立された、常に成長を続ける世界的なゲームパブリッシャーです。


登壇者

Jae Hyun Yoo

Studio Saiを運営するゲームデザイナー、2023年9月21日にリリース予定の「Eternights」のプロデューサー、アーティスト、プログラマー兼ライター。Appleで元プロトタイプ製作者としてApple Vision Proの開発、FXアニメーターとしてディズニーで「アナと雪の女王」の制作、VFXアーティストとしてはブリザードで「ディアブロ3」「スタークラフト2」「WOW」の開発に携わる。

吉田 修平

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
インディーズ イニシアチブ代表
1986年ソニー株式会社に入社、1993年2月に現SIEに参画。以降、「プレイステーション」プラットフォーム向けに発売された数々のソフトウェアタイトルをプロデュースし、2008年よりゲーム制作部門であるSIE ワールドワイド・スタジオ プレジデントに就任。「ゴッド・オブ・ウォー」、「アンチャーテッド」各シリーズの制作を担当。2016年10月に発売したバーチャルリアリティシステムPlayStation®VRの開発にも携わる。2019年11月よりインディーズゲームを推進するインディーズ イニシアチブ代表に就任。


登壇者

Gwen Foster

– Sad Owl Studios共同創設者
– ビジネスディレクター
-「Viewfinder」が最も楽しいこと
その他の開発ゲーム: 「SUPERHOT VR」「SUPERHOT: MIND CONTROL DELETE」「Among Us」「The Foglands」「Soup Pot」 など

吉田 修平

ソニー・インタラクティブエンタテインメント
インディーズ イニシアチブ代表
1986年ソニー株式会社に入社、1993年2月に現SIEに参画。以降、「プレイステーション」プラットフォーム向けに発売された数々のソフトウェアタイトルをプロデュースし、2008年よりゲーム制作部門であるSIE ワールドワイド・スタジオ プレジデントに就任。「ゴッド・オブ・ウォー」、「アンチャーテッド」各シリーズの制作を担当。2016年10月に発売したバーチャルリアリティシステムPlayStation®VRの開発にも携わる。2019年11月よりインディーズゲームを推進するインディーズ イニシアチブ代表に就任。


登壇者

OFK

Hyper Light Drifter(ハイパーライトドリフター)の共同デザイナー、Teddy Dief(テディ・ディーフ)が率いるバーチャルバンド兼ビデオゲームプロジェクトです。彼らの代表的なエレクトロポップ音楽は、The Game Awards 2020での「Follow/Unfollow」で紹介されました。その後、インディーゲーム「We Are OFK」がNintendo(ニンテンドー)、PlayStation(プレイステーション)、Steam(スチーム)で発売されました(日本でも近日公開予定)。このエキサイティングなゲームでは、プレイヤーを高い高揚へと導きます。OFKの音楽とゲームは、Rolling Stone(ローリング・ストーン)、SPIN(スピン)、Polygon(ポリゴン)、Kotaku(コタク)など多岐に渡る分野から高い評価を受けています。OFKは今年の後半に新しい音楽とゲームをリリースする予定です!


ABURU & BitSummitの食コラボ

BitSummit Let’s Go!!では食も充実しています。本格アメリカンBBQレストランを運営する「みやこめっせ1F ABURU」では、BItSummitと共同で開発した期間限定メニューを提供します!

みやこめっせ正面広場ではBitSummitが選りすぐったキッチンカーが毎日5台登場。日替わりで店舗が入れ替わ り様々な料理を提供致します。正面広場の詳細はみやこめっせフロアガイドをチェック!

また、ABURUとのコラボメニューやキッチンカーでお食事を購入された方には「BitSummitオリジナル缶バッチ」をプレゼント!※缶バッチの提供はお1人様1個まで

さらに、その缶バッチを着けてBitSummitを訪れると、なんと入場料100円引きで入場することが出来ます!(大 人1900円 / 高校生900円税込)※缶バッチ1個に付き、お1人様1回限り有効
さぁ、今年のBitSummitはお腹を満たして、缶バッチ持って、BitSummitにLet’s Go!!


日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)代表理事就任のご挨拶

この度、富永彰一前代表理事に代わり、私、ディラン・カスバートが代表理事に就任いたしました。第1回目のBitSummitから主催者として、イベントには深く関わってきました。思い返すと100名ほどの小規模なイベントでスタートしたBitSummitは、たくさんの協力会社様やスポンサー様、インディーゲーム開発者とファンの皆さんのおかげで、国内最大級のインディーゲームの祭典に成長し、世界を見渡しても類を見ない独自性の高いイベントになっています。

私のインディゲーム開発は、1982年イギリスの小学生時代に遡ります。ベーシックとアセンブラーでプログラム、アート、サウンドまで、全てがひとりでの開発でした。あれから41年…まさか世界最大のインディーゲームの祭典BitSummitの代表理事になるなんて、あの頃はまったく想像していませんでした。しかも日本で!ようやく世界がCovidの暗雲から抜け出し、たくさんのインディーゲーム開発者やファンの皆さんに京都でお会いできることをとても楽しみにしています!BitSummit Let’s Go!!


BitSummitについて

“BitSummit”は、毎年京都で開催される日本最大級のインディーゲームの祭典。“国内のおもしろいインディーゲームを海外に向けて発信していく”という趣旨のもと、2012年後半に発足。2013年、同業者向けの小規模イベントとして開催した初回の来場者は200名ほどでしたが、2019年には来場者数1万7千人を超える大きなイベントに成長。今年で8回目の開催を迎え、年々勢いを増している。また世界中のあらゆる大手ゲームWebサイトや、週刊ファミ通、電撃プレイステーション、GamesTM、EDGEなど国内外のゲーム雑誌で紹介され、GameDevelopersConference、IndieCade、IndieCade East、およびCEDECのパネルディスカッションでも話題の中心となった。

WebSite: https://bitsummit.org/

Facebook: https://www.facebook.com/Bitsummit/

Twitter: https://twitter.com/BitSummit

Instagram: https://www.instagram.com/bitsummit/

◆BitSummit Let’ Go!! (ビットサミット レッツゴー!!)◆

名称 BitSummit Let’s Go!! (ビットサミット レッツゴー!!)
日程 2023年7月14日(金) / 15日(土) / 16日(日)
Web BitSummit
主催 BitSummit 実行委員会
一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)
(キュー・ゲームス / ピグミースタジオ / Skeleton Crew Studio / BlackSheep Consulting)
京都府
共催 KYOTO CMEX
制作 オリコム

◆問い合わせ先◆

一般社団法人 日本インディペンデント・ゲーム協会

E-mail: contact@bitsummit.org

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

KYOTO CMEXKYOTO CMEX実行委員会

投稿者プロフィール

京都シーメックスの公式イベントだけでなく、京都発のマンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアに関連する情報を発信してまいります。

この著者の最新の記事

「KYOTO CMEX」ポータルサイトでは、マンガ・アニメ、映画・映像、ゲーム、クロスメディアの情報を発信する京都発のポータルメディアです。SNSをフォローして掲載情報をチェック!(情報募集

関連記事

ピックアップ記事

平安貴族は〇〇を見せない?若者の服は〇色!?「光る君へ」マンガ「あさきゆめみし」が100倍面白くなる!京都文化博物館【紫式部と『源氏物語』】学芸員さんに話を聞いてきたパート2

500年以上前の「源氏物語(写し)」が【京都文化博物館】で見られる!!「光る君へ」マンガ「あさきゆめみし」が100倍面白くなる【紫式部と『源氏物語』】学芸員さんに話を聞いてきたパート1

映画プロデューサー:齋藤優一郎様が語る「アニメーション映画が切り拓いてきたこと、そしてこれからの未来」とは? 第2回コンテンツクロスメディアセミナー開催報告

【京まふ2023】 現地レポート『地下鉄に乗るっ』10周年スペシャルトーク&LIVE

【京まふ2023】“京まふおこしやす大使“伊東健人さん&高橋李依さんへの特別インタビュー!!

【京まふ2023】京都国際マンガミュージアムへ!

作曲家・桶狭間ありさ氏 京伴祭インタビュー(京まふ2023連携企画)

【京まふ2023】古都コス出演者に突撃インタビュー!

【京まふ2023】「カノジョも彼女 Season 2」京まふステージ開催!上映PVでは古賀葵演じるミリカの妹がボイス初解禁に

【京まふ2023】TVアニメ「有頂天家族」10周年スペシャルステージ開催!弁天役の能登麻美子が第3期を熱望

【京まふ2023】キャラクターたちがお酒に!?白糸酒造のグッズを見に行ってみた〜〜!!

【京まふ2023】いざ行かん!雪ミク スカイタウン!

「完全に原作再現」「公式直々なのがビビる」京まふ2023でのシャングリラ・フロンティア(シャンフロ)のあるツイートからの流れが最高すぎると話題に

【京まふ2023】京都伝統工芸大学校・京都美術工芸大学さんの作品に触れてみた

【京まふ2023】初出展の京都ハンナリーズ

全て表示

2024年度の人気記事

【マンガ・アニメ分野】「ブルーアーカイブ (ブルアカ)」地域周遊型イベント「ブルーアーカイブ ~げにうららか☆京都満喫春の旅!~」開催!(2024年4月16日より順次開催)

【クリエイター支援情報】「京都から日本を見る、世界を広げる」新たな繋がり・機会を生む場となるサロン『Desalon Kyoto』

【アニメ分野公式イベント】期間限定コラボ企画!TVアニメ「有頂天家族」×伝統産業「京友禅」のスマートフォン拭き販売中!(12月26日まで)

【京都国際マンガミュージアム】期間限定!人気テレビ番組「マンガ沼」放送を記念した川島明(麒麟)と山内健司(かまいたち)のオススメマンガ作品紹介コーナー設置中!!(3月17日~5月7日)

【京都コンテンツ関連情報】200万枚の桜吹雪が歴史ある時代劇セットの最後を飾る!東映太秦映画村にて「夜桜花吹雪」開催(4月7日 20:45~)

【クリエイター支援情報】2024年5月開催の「カンヌ国際映画祭併設マーケットMarche du Film」での新進映画プロデューサーおよびIP企画参加募集中!(応募〆切:4月15日正午12時まで)

【映画分野公式イベント】映画が800円で見れる!?新入生限定サービス「初めてのアップリンク」開催中!(開催期間:~4月30日)アップリンクってどんなとこ?取材記事も紹介!

【アニメ・映画分野公式イベント】全国巡回ポップアップストア『名探偵コナンプラザ 2024』京都ロフトで開催中!(5月6日まで)

【京都コンテンツ関連情報】数多くの桜が咲き誇る境内をめぐる!「醍醐の花見」で有名な世界文化遺産「醍醐寺」で特別法要・拝観が開催中!

【クロスメディア分野公式イベント】4月6日(土) コスプレイベント『COSJOY』が京都国際マンガミュージアムにて開催!!モダン・レトロな雰囲気でコスプレを楽しもう!

【京都国際マンガミュージアム】マンガの魅力や奥深さに迫る!?開館17年目にして初の公式ガイドブック刊行!

【京都コンテンツ関連情報】東映太秦映画村にて次世代小型モビリティ「&brella」の運転体験が出来るアトラクション開催!親善大使として女優/丸りおなさん来村!(4月18日~21日)

【クリエイター支援情報】歴史的建造物、近現代建築の空間に展開する写真コレクション!「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」前売チケット発売中!(〆切4月12日)

【クリエイター支援情報】2024/5月開催の「プチョン国際ファンタスティック映画祭」でのプロデューサー養成プログラムおよび現地滞在レジデンスプログラム参加募集中!(応募〆切:4月30日まで) 

【映画分野公式イベント】学生が力を合わせて盛り上げる!第27回京都国際学生映画祭実行委員会 実行委員募集中!

【京都国際マンガミュージアム】昔なつかしの紙芝居を今に伝える紙芝居パフォーマンス「えむえむ紙芝居」4月実演者スケジュール公開!

【京都コンテンツ関連情報】「三國幽眠(みくにゆうみん)—勤王漢学者と京都」展関連講演会 「三國幽眠と興正寺・本寂上人について」参加者募集中!(5月25日)

【京都コンテンツ関連情報】東映太秦映画村にて鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 × 東映太秦映画村コラボ開催決定!(4月20日~6月30日)

【クロスメディア分野公式イベント】野外撮影OK!4月28日(日) コスプレイベント『COSJOY』が京都 舞鶴赤レンガパークにて開催!!

【京都国際マンガミュージアム】懐かしいあの作品も!退色や劣化からマンガの原画の保存し公開を目指すプロジェクトをまとめた図鑑『もうひとつの原画 ~原画’(ダッシュ)20年の軌跡~』刊行!

全て表示

人気記事ランキング

ついに鶴丸がやってくる!聖地・藤森神社での太刀「鶴丸」(写し)の奉納・展示がまもなくスタート!

10月6日までイベント開催中!【鬼滅の刃 京ノ御仕事】東映太秦映画村でのコラボをご紹介!

京都通になれる!?TVアニメ『京都寺町三条のホームズ』聖地巡礼

「孤独のグルメ」原作者:久住昌之氏、「FFシリーズ」生みの親:坂口博信氏が登壇するセミナー、京都で開催!【10/16・30、参加費無料】

寺町三条のホームズ原作者、望月麻衣先生独占インタビュー&聖地巡礼!

京都通になれる!?TVアニメ『京都寺町三条のホームズ』聖地巡礼 その2

アニメ『有頂天家族』の聖地としても有名な京都の下鴨神社でみたらし祭開催中【07/30まで!】

巡ってわかる、心の距離。TVアニメ『月がきれい』聖地巡礼~前編~

【映画・歴史好き必見】東映太秦映画村の魅力をどどんとご紹介!新選組隊士の殺陣や実写映画『銀魂』等様々なロケが行われているオープンセット、仮面ライダー立像の撮影も可能!

今年は真選組が主役!? 実写版ロケ地の映画村で銀魂イベント再び!京都ブルルン滞在記パートⅡの全貌が明らかに!!

有頂天家族「京巡りスタンプラリー」を一日で巡ってきた!

巡ってわかる、心の距離。TVアニメ『月がきれい』聖地巡礼~後編~

KYOTO CMEX オリジナル「間違い探し」第1弾『ビットサミット』(「BitSummit 7 Spirits」チケットプレゼント!)

【申込開始!】KYOTO CMEX 2018 10周年記念事業:角川歴彦氏と荒俣宏氏による講演&対談を京都で開催!【9/14(金)・無料】

京都通になれる!?TVアニメ『京都寺町三条のホームズ』聖地巡礼 その3

【公式イベント】インディーゲームの祭典10周年となる「BitSummit X-Roads / ビットサミット クロスロード」京都みやこめっせで有観客にて開催決定!

【本日よりチケット販売開始!】大人気の「京まふ」抽選制ステージに応募し忘れて泣かないための全7ステップ

『ギークハウス京都東福寺』の管理人を直撃 ギークハウスってどういう人が入居してるの?

京都市ボランティア・エキストラ登録制度のご案内

【コンテンツクロスメディアセミナー申込み開始!】豪華な講師が勢揃い!~第1回:亜樹直氏、第2回:堀井雄二氏、林克彦氏、第3回:石橋義正氏~

全て表示

カテゴリ一覧

種類別カテゴリ

ジャンル別カテゴリ

年別記事一覧

ページ上部へ戻る