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【BitSummit出展者関連リリース】累計発行数 1,000 万部の『ロードス島戦記』が 2Dアクションゲームに。『Touhou Luna Nights』の Team Ladybug 最新作『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月13日アーリーアクセス開始決定!

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以下、プレスリリースの内容を掲載しています。

株式会社アクティブゲーミングメディア(代表取締役:イバイ アメストイ 本社:大阪市西区)が運営するオリジナリティあふれるインディーゲームを厳選し販売する『PLAYISM』と株式会社ワイソーシリアス(代表取締役:斉藤 大地 本社:東京都中央区)のレーベルである『Why so serious?』は、株式会社 KADOKAWA 協力の下、累計発行部数 1,000 万部を超える日本ファンタジー界の金字塔である『ロードス島戦記』の二次創作 2D アクションゲーム、『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』を 3月13日(金)に Steam にてアーリーアクセスを開始することを発表いたします。

『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』
Steam ストアページ

ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー 概要

『ロードス島戦記 誓約の宝冠』に至るディードリット空白の物語が、2Dアクションゲームに。

シリーズ累計発行部数 1,000 万部、OVA 出荷本数 55万本を誇り、エルフや魔法など日本にファンタジーの世界観を根付かせた伝説の金字塔作品『ロードス島戦記』。同シリーズのヒロインでエルフのイメージを決定づけたとも言われている「ディードリット」の、2019年に12年ぶりに発売された新作『ロードス島戦記 誓約の宝冠』に至るまでの空白の物語を2Dアクションゲーム化いたします。

開発は、全世界 15 万本以上のセールスを突破している東方 Project の二次創作 2D アクションゲーム『Touhou Luna Nights』を手掛けた Team Ladybug が『Why so serious?』の協力の下、行っており、本作でもその美麗なグラフィックと、モーションによっては 1 モーションで36枚の書き起こしもあるほどこだわり抜かれたドットアニメーション、緻密に計算され作りこまれたアクションやギミックが魅力の探索型2Dアクションゲームとなっています。

ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー

ストーリー

目が覚めると見知らぬ場所に居たディードリット。探索を進めると「ギム」たちかつての仲間たちと出会う。いったいこの場所はどこなのか。精霊「シルフ」や「サラマンダー」たちの力を借りながら、ディードリットは答えを求め、この世界をさまようのであった―――。

ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー
ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー

ゲームシステム

精霊の力を使いこなし、ステージに挑め

ゲーム内では、ディードリットが使役する精霊の力を使い分け、ステージを突破する必要があります。シルフを使役するとその間は風攻撃に強くなりホバリングできるようになる、特定の個所が通れるようになるなど、的確な判断が必要になります。

「ソウルストリーム」で精霊を強化せよ

敵を攻撃したり倒したりした時に発生する「ソウルスクリーム」を吸収すると使役する精霊がレベルアップし、精霊のレベルが最大値の場合は HP や MP が自動で回復するなど、精霊の強さがディードリットの強さとなります。

様々な武器を使いこなせ

剣やナイフ、槍など敵が落とす様々な武器を自在に扱うことができます。近接攻撃には強力な剣、遠距離には「弓」など、武器も使い分けましょう。もちろん売ることも可能です。攻撃だけでなく「弓」で突破する必要があるギミックも多数用意されており、武器の切り替えを駆使したプレイを楽しむことができます。

ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー
ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー

本作は、『Touhou Luna Nights』と同様、ユーザーからの要望でさらに作品を磨き上げるため、アーリーアクセス版としてリリースいたします。原作の主要キャラクターが多数登場予定の完成版は全6ステージを想定しており、3月13日(金)のアーリーアクセス開始時点ではまずステージ1をプレイすることが可能です。フルリリースは2020年内を予定しています。

本作の特徴

  • ・30 周年を迎えた日本ファンタジー界伝説の作品『ロードス島戦記』ヒロイン「ディードリット」が主人公の二次創作アクションゲーム
  • ・全世界 15 万本のセールスを誇る『Touhou Luna Nights』を手掛けた Team Ladybug による開発
  • ・原作の魅力を存分に引き出した目を奪われるアートワークと空白の期間を描いたストーリーによる世界観
  • ・精霊の力や多様な武器を駆使したアクションとステージギミック

作品情報

タイトル ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー
開発元 Team Ladybug
Why so serious?
販売元 Why so serious?
PLAYISM
アーリーアクセス
開始日
2020年3月13日(金)
ジャンル 2D探索型アクションゲーム
プラットフォーム Steam
販売価格 1,320円
*ローンチ割 10%

『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』
Steam ストアページ

© 水野良・グループ SNE/KADOKAWA/Team Ladybug・Why so serious?

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