- Home
- 記事一覧
- 【クリエイター支援情報】経済産業省「令和6年度補正クリエイター・事業者支援事業費補助金(クリエイター・事業者海外展開促進)(JLOX+)」公募要項公開中(第一回応募受付:2025/6/9~)
【クリエイター支援情報】経済産業省「令和6年度補正クリエイター・事業者支援事業費補助金(クリエイター・事業者海外展開促進)(JLOX+)」公募要項公開中(第一回応募受付:2025/6/9~)

2025年5月30日に「令和6年度補正クリエイター・事業者支援事業費補助金(クリエイター・事業者海外展開促進)(JLOX+)」の下記事業の公募要項が公開されました。第1回応募受付は6月9日からとなります。必ず公募要項をご確認のうえ、応募をご検討ください。応募に関する説明会・相談会も実施いたしますので、ぜひご活用ください。
【公募要項公開および6月9日応募受付開始】
なお、上記以外のJLOX+各事業の公募要項等につきましては、以下のJLOX+専用サイトにて、ご案内しております。
補助金の記事
【クリエイター支援情報】京都から世界へ、俳優からプロデューサーへ!国際共同制作のリアルと世界を惹きつけるピッチの極意とは映像コンテンツの海外展開を目指す、京都のクリエイターの皆様へ。VIPO(特定非営利活動法人映像産業振興機構)より、国際共同制作のリアルな舞台裏に迫る特別なインタビュー記事が公開されています。コロナ禍という逆境をバネに、俳優からプロデューサーへと転身した2人の女性の果敢な挑戦に迫る、必読の内容です。 【俳優からプロデューサーへ!逆境を乗り越える挑戦】 公開されているインタビューでは、コロナ禍による「止まった時間」を動かすため、自らプロデューサーへと転身した古山知美氏と竹中香子氏の二人に焦点を当てています。 ベルリン国際映画祭の併設マーケット「Visitors Programme Berlinal…【クリエイター支援情報】世界へ挑む映像・コンテンツのローカライズ支援!「IP360補助金」第3回公募開始【公募開始】海外展開を目指すクリエイター必見!350億円規模の国策支援「IP360補助金」第2回受付がスタート!【京まふ2025】大手アニメ作品の出展から地元に根ざしたキャラクターまでズラリ【クリエイター支援情報】第二回応募受付開始!長期にわたる国内映像制作、企画開発への支援事業費補助金(応募期間:2025/8/18~9/2)[IVS 2025]国内最大級のスタートアップ系イベントが本日からスタート【クリエイター支援情報】経済産業省JLOX+補助金「コンテンツ製作・流通における生産性向上/構造改革・強化に資するシステム開発支援」の公募要項公開(5月8日応募受付開始)【クリエイター支援情報】JLOX+補助金に関する最新情報が掲載されるJOLX+専用サイトがオープン!一部事業の公募要項公開中!【再掲:クリエイター支援情報】メタバースとロボットの新産業創出を狙う。令和5年度「5G対応型研究開発・実証推進補助金」を募集中(締め切り: 7月31日)
よく読まれている記事
【公式イベント情報】京都にて開催される国内最大級のインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」スポンサー企業様・企業出展を公開!併せて、チケット販売情報のお知らせ(開催期間:2026/5/22~5/24)本日、BitSummit実行委員会は、京都みやこめっせにて2026年5月22日(金)から24日(日)の3日間にわたって開催される「BitSummit PUNCH(ビットサミット パンチ)」にオフィシャルPRサポーターズとして参加する人気配信者・クリエイターの皆様を発表いたしました。また、本イベントに新たにご参加いただくスポンサー企業様と、BitSummitゲームジャムに関する情報もお知らせいたします。 オフィシャルPRサポーターズには、SANNINSHOWからドンピシャ・ぺちゃんこ、M.S.S ProjectからFB777・eoheoh、そしてSPYGEA、おにや、ドグマ風見などの人気配信者た…【2026年版】京都現地民オタクが教える! 京都に来たら絶対行きたいアニメ・マンガ・サブカル系ショップを詳しく紹介!【京都開催】ホロライブ全国巡回ポップアップ「hololive BASE on Tour! 2026 Duet Stage!」が7月にイオンモールKYOTOへ上陸!(開催期間:2026/7/24~8/16)【観覧無料】『響け!ユーフォニアム』の聖地・京都駅ビルでTRUE主題歌ミニライブ&特典会が開催!(開催日:2026/4/29)【公式イベント情報】第1回コンテンツクロスメディアセミナー申込受付中!映画プロデューサー・映画監督・小説家 川村 元気 氏が語る「物語が生まれる時 How STORIES are born」(2026/11/4水曜・参加費無料)
ピックアップ
【公式イベント情報】映像製作ワークショップ「第19回京都フィルムメーカーズラボ」募集開始!一流監督・映画人のサポート&京都の撮影所で短編時代劇作成!(応募〆切:2026/10/26)京都を舞台に、映像制作を志す世界中のクリエイターが集う「京都フィルムメーカーズラボ(Kyoto Filmmakers Lab)」が、今年で19回目を迎えます。2026年12月の開催に向けて、世界中から参加者の募集がスタートしました。 本プログラムは、時代劇の本場である京都の歴史ある撮影所を舞台に、第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けられる実践的な取り組みです。映像業界の未来を担う人材育成と、国境を越えたネットワーク構築の場として、毎年多くの熱意あるクリエイターが京都に集結しています。 【2つの魅力的なプログラム】 本ラボでは、参加者の経験や目的に合わせた2つの実践的なカリキュラ…【京まふ関連情報:入場無料】U-35・学生クリエイターの作品に出会える!「京まふCREATIVE文化祭」が京都駅前で開催(開催日:2026/11/21)2026年11月21日(土)、京都コンピュータ学院 京都駅前校にて「京まふCREATIVE文化祭」が開催されます。学生や若手クリエイターの作品展示を中心に、マンガ・アニメ・ゲーム・CG・イラスト・映像など多彩なクリエイティブに出会えるイベントで、入場は無料です。ステージプログラムやマンガ出張編集部、授賞式なども行われ、見る・話す・学ぶを一日で体験できます。 【若手クリエイターの「発信と成長」の場】 「京まふCREATIVE文化祭」は、「京都でつながるU-35・学生クリエイター」を掲げ、学生・若手クリエイターの作品展示を中心に、企業や教育機関、先輩クリエイターが立場を越えて交流するイベントです。…【公式イベント情報:参加無料】約50の編集部が京都に集結!マンガ家志望者必見の「マンガ出張編集部」開催!(開催期間:2026/11/21~22)2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間、京都コンピュータ学院 京都駅前校で「マンガ出張編集部」が開催されます。首都圏を中心とした出版社のマンガ編集部が京都に集まり、自作のマンガを直接持ち込んで講評やアドバイスを受けられるイベントです。参加費は無料。プロを目指す方にとって、編集者と直接話せる貴重な機会です。 【マンガ出張編集部とは】 マンガ家としてデビューする道のひとつが、出版社の編集部に原稿を持ち込んで編集者に見てもらう「持ち込み」です。ただ、出版社の多くは東京に集まっているため、西日本に住む方にとっては、気軽に持ち込みに行くことが難しいのが現状です。 「マンガ出張編集部」は、そう…【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「後半」【京まふ2026】TVアニメ『黄泉のツガイ』上洛の儀in京まふ ステージを取材!「前半」主人公は酢飯!?【アニメ】10月7日スタート「マゼンチュ」&人気放送中「パンの赤ちゃん」の見どころを聞いた【京まふ2026】レポート未来の国宝?ゲームクリエイター×伝統工芸がコラボ【京まふ2026レポート】「京都家紋工房 柊屋新七」体験ブース【京まふ2026】おこしやす大使・梶裕貴さんにインタビューさせていただきました!![京まふ2026]皆さんの願いをおこしやす大使 梶裕貴さんが平安神宮へ奉納!アニメ・ゲーム×伝統工芸「クロスメディア」はどう生まれる?【京まふ2026レポート】FGOとコラボの舞扇堂を独占インタビュー!太秦映画村はこれからどうなる?【京まふ2026レポート】2027年春に第2期エリアがリニューアルオープン!【京まふ2026】劇場版『メダリスト』スペシャルステージin京まふに参加してきました!【公式イベント情報】記念すべき開催15回目の『京まふ2026』来場者は4万人以上!梶裕貴さんからのコメント&熱気あふれた会場の様子をレポート!【京まふ2026】クライマックス突入!Re:ゼロから始める異世界生活4th seasonの振り返りステージに行ってきた!【リゼロ】未来の人気アニメーター&マンガ家を発掘!?【京まふ2026】クリエイターズブースをレポート!梶裕貴&上坂すみれ描き下ろしTシャツも【京まふ2026】15回の歩みが一堂に! 京都市に広がる展示と記念企画を現地取材【推し活で京都遠征】推しと一緒にぬい撮り・買い物・観光を1日でやりたい!京都がオタクに優しい街なのか検証【京まふ2026】ラジオ大阪ブースで、声の世界の奥深さを知る【京まふ2026】アニメをきっかけに地方へ!「アニメ&まんが聖地EXPO」ブース【京まふ2026】《入社確約》京都芸術大学さんのブースで就職面接してきました…!【京まふ2026】15回目を迎える関西最大規模のマンガ、アニメ総合イベントは秋クール開始直前で大盛況【地下鉄に乗るっ】クラファンから10年。京都のローカルコンテンツが1,000万円超を集めるまでの裏側を魚雷映蔵・佐野リヨウタが振り返る【京まふ2026】行政主導の挑戦から西日本最大級のマンガ・アニメフェアへ。主催者・京都市に聞く15回目を迎える京まふの現在地【太秦映画村】史上最恐のお化け屋敷がリニューアル! 選べる3つの恐怖レベルを「大恐」で体験……【絶叫レポート】KYOTO CMEXが「地下鉄に乗るっ」にゆかりある駅を巡るっ! 【太秦天神川駅編】KYOTO CMEXが「地下鉄に乗るっ」にゆかりある駅を巡るっ!【松ヶ崎駅・小野駅編】芽護こうせいさんをインタビュー!京まふ2026メインビジュアルに込めた想い&今後の目標を聞いた!【京まふ2026おこしやす大使と京都巡り】 ショート動画で紹介された京都のスポットへ旅に出よう!京都精華大学IMRCとZEN大学HARCが連携! マンガやコンテンツを未来へ繋ぐ学術交流協定が締結【イベントレポート】【新シーズン始動】KYOTO CMEXライター激推しの公式イベントを一挙ご紹介【2026年7月→2027年2月】静けさと躍動のあいだ。イラストレーター・千瑛さんが描くKYOTO CMEX新メインビジュアルをご紹介【インタビュー】京まふやBitSummitだけじゃない!? みやこめっせで開催されたスタートアップイベント「IVS2026」【現地レポート】
